【俺は麻布・六本木を知っている】日本美食的!麻布・六本木で食べてほしいお店まとめ

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こんにちは、ポケモンGOのトレーナーレベルが20から中々上がらない、セールス担当の川田です。

今回は前回の『俺は銀座を知っている』に続き、やはり男としてはたしなんでおきたい『麻布・六本木』のご契約いただいているお店を紹介したいと思います。

今回はやはり、『俺は麻布・六本木を知っている』感をどれだけだせるか、という基準で選出しています。

 

ちなみに、『俺は麻布・六本木を知っている』感とは、

・女子とご飯に行く時に、”あ、ごめん俺マジイケてる店知ってんだわ”と遠回しに伝えられる

・両親をお店に連れていった時に”背伸びしちゃって、でも大きく育って嬉しい”と涙を誘う

・友達とご飯で利用するとき、”うわ、もしかしてこいつの年収めっちゃ高いかも”と思わせる

etc…

完全に心を豊かにする、心の高まりが止まらない感覚です。

では、どうぞ!

 

元麻布さらさ

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麻布十番駅から少し離れた喧騒の中にある、知る人ぞ知る最高の名店。最近だとあのグルメ芸人の渡部さんにも注目されたとのこと。

最初の紹介から、もう最高のお店を出してしまいます。業界の有名人の場所を知っている『俺は麻布・六本木を知っている』感はいきなり高いです。

 

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日本で一度は食べていただきたい、「和ハーブ」のテイストで”厳選した日本の食材”を堪能できます。

 

ローストビーフ

このお店のローストビーフは何度来ても、何度も食べてしまうおいしさなんです。

 

Minas

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美食の宝庫といわれる、東京・西麻布。路地裏の1角にあるビルの地下でひっそりと営業するのが、ここ『ミナス』常連客には政財界や著名人なども多いというこの店。

そんなすごい方々が利用するお店を知っているのは、『俺は麻布・六本木を知っている』感で言うと、”自分は業界人です”、と言い切れます。

 

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常陸牛の処女牛のみを使うというステーキを2時間かけてゆっくりと低温で焼く。一口噛み締めるほどに肉の旨みが口の中に広がる極上の味わいです。

 

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こぢんまりとしながらも、ゆったりと落ちつける空間は、オトナの夜を過ごすのに間違いのない、選択となるはずです。

 

osteria totto

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イタリアの郷土料理をベースにした料理が特徴の「オステリア トット」。もちろん、一度食べたこともあり”西麻布のイタリアン?あぁ「オステリア トット」が良いよ”と言って間違いはない。

『俺は麻布・六本木を知っている』感は、このお店を紹介することでより揺ぎ無いものになります。

 

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イタリアンであり、日本の新鮮な魚を使用したパスタや前菜のほか、煮込み料理まで幅広い料理が得意で、特に石川県金沢産のズワイガニをふんだんに使用したスパゲッティや和牛のモツのトマト煮込みは人気のメニュー。

 

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カジュアルな雰囲気の店内の居心地も良好。温かみがあり、リラックスできる空間でシェフの美味の数々をお楽しみください!

 

くすもと

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西麻布の会員制料理屋「くすもと」。実は、初回はどなた様もお試しでご利用いただけるお店です。フランス料理修行の経験を持つ料理長による、グローバルなアクセントを織り交ぜた5コースが楽しめます。

まさかの麻布の会員制のお店を知っている『俺は麻布・六本木を知っている』感は、☆☆☆です。

 

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”宮崎県尾崎牛、丹波篠山の黒豆枝豆、魚沼コシヒカリなど、生産者の方とのつながりの中で人に惚れ、食材に惚れ愛情込めて料理しています”とのこと。

 

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3フロアそれぞれ異なる入口で、玄関が3つの不思議な一軒家というお店。連れていくだけでもう、興奮です。

 

西麻布 万葉

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西麻布の路地裏にひっそりと佇む門構えの店。暖簾をくぐると海底に居るような空間に導かれ、階段を上がると欅の本柱に目を惹かれます。

どうですか、この雰囲気は。『俺は麻布・六本木を知っている』感は遂に、平成の石原裕次郎ばりの貫禄が出ます。

 

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四季折々の食材を最大限に引き出す熟練された職人の技を愉しめます。

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このお店の料理長が最も大切にしているのは”素材の持ち味を最大限引き出す事”。腕と素材が最高だからこそ、是非味わって欲しいです。

焼肉ステーキあつ

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こちらは、銀座で人気の「加藤牛肉店」の姉妹店。高級部位を多数使い分け、ステーキでも、焼肉どちらでも楽しめるのがこの店の特徴です。

まさかの”麻布ステーキ”。男として、幅広いジャンルを知ることは、人生の幅を知るということ。

ここで『俺は麻布・六本木を知っている』感は、人としての深みまでを演出します。

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今回、「日本美食」のために、極上の山形牛を楽しめるお得な特別コースを2種類ご用意いただきました。

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ステーキコースまたは、焼肉コースのいづれかをお選びいただき、素敵なディナーをお楽しみください!

牛牛

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あなたは金粉がかかった焼肉を食べたことがありますか?僕はあります。

ここではまさに金がすべて。やはり、麻布と六本木いう街を語れば、金という言葉は欠かせません。

『俺は麻布・六本木を知っている』感は、金を引き付ける魔法みたいなものです。

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肉はやはり、城の上に乗っています。まさに自分を迎えているような風貌にうっとりします。

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麻布での食事会は『牛牛』で決まりです。

まとめ

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いかがでしたか?

この記事でお伝えしたかったのは、やはり『俺は麻布・六本木を知っている』ということでした。

次回も宜しくお願い致します!

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この記事を書いた人

川田 勇輝

Yuki Kawada

日本美食の営業担当。
好きな食べ物は蕎麦、ラーメン、カレー。
シンプルな料理を最高に美味しくできるお店が個人的には好きです。
次は”あなたのお店”に営業に行きます!

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